コミュニケーションIT事業部サイト

2018年11月1日、旧屋号・静岡スタイルと合併し、コミュニケーションIT事業部を新設。

コミュニケーションIT事業部長 本多由加理
読売新聞の編集や広告制作業を経て、静岡新聞アットエスの設計・運営に携わりました。
「静岡スタイル」独立開業12年で、(株)イースタイルへ事業譲渡し、合併。ITのちからで、
世のため人のためになります。

【業務内容】
キャッシュレス決済導入アドバイザー
Google ストリートビュー認定フォートグラファー
Google AdWords認定資格代理店
ホームページ運営支援
ホームページ制作
WEB広告出稿代行
ITの業務への活用支援
取材・企画・講演・セミナー

ミラサポ・中小企業庁が支援する専門家派遣事業の専門
https://www.mirasapo.jp/

静岡県商工会連合会の専門家派遣事業の専門家
http://www.ssr.or.jp/katsudou/rengoukai/advice/

IT、WEBサイト、WEB広告、Gooogleマップ、マーケティング、電子決済導入などについて、公的費用が補助されるため、企業様にご負担なく、専門的な相談をしていただける制度です。

 

DYES PROJECT

CONCEPT

『あなたの事を思う事』それがデザインです。

トータルコミュニケーションデザインをコンセプトとし、『衣』・『食』・『住』をコンテンツにエッジの効いた社交場を創造する。
紙媒体の制作から、Webサイト制作、写真撮影、店舗プロデュースまであらゆるジャンルの専門家がトータルで考え、提案するデザインプロジェクト。

DYESとは英語で染料のこと。
独りよがりのデザインではなく、コミュニケーション+デザインで真っ白なカンヴァスをあなた色に染め上げる。

MEMBER

北川剛大(Takehiro Kitagawa)
クリエイティブディレクター / デザイナー1974年静岡県島田市生まれ。1993年静岡県立藤枝東高等学校卒業。1997年東北芸術工科大学卒業。
大学卒業後、家具メーカー勤務、飲食店経営、雑貨メーカー勤務の後、独立。
あらゆる経験をもとに様々な視点、切り口から『衣』・『食』・『住』に付加価値を与えられる、エッジの効いたデザインを考えて行く事を目標に掲げDYES PROJECTを設立。 

2011年3月には、家具メーカー、材木屋とのコラボで家具ブランド『ikp』をプロデュース。

ikpとは
「イカれた大人が古材をイカしてイカした家具を創造するプロジェクト」
木材調達のプロフェッショナル、森平製材所の社長:森
プロダクトからWeb、店舗デザインまで手がけるdyes project代表:北川
静岡の家具メーカー三代目、関本家具装芸の専務:関本
の三人で作るユニット。

ikpの家具は、建築現場で長年使い込まれた足場板を
独自の加工方法により、自然に生まれた風合いを活かしながら
新たな表情を木材に吹き込む。

その独自の方法から生まれた木材は、新しくて古い、
長年使い込まれているようで新品という
本物の古材とは違う新次元の古材家具と生まれ変わる。

本来木材の持つ風合いと、現場で使い込まれた
「ペンキ」や「サビ」などを
あえてありのままの姿で表現するため
一本一本の板は二度と同じモノが生まれない。

一期一会の家具。ikp。(http://i-k-p.jp/